活動レポート

TV通訳システムの導入

2013年4月1日

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これまで、市の職員が、外国人住民との間で、意思疎通を図るためには、身振り、手振り、筆談で行ってきましたが、4月1日からは、3言語(英語、中国語、韓国語)については、「言語案内」と「手話案内」については、サービス運用事業者のオペレーターが情報機器の画面上で、手続きのサポートを行うことになりました。外国人住民や聴覚障害者の方々の手続きに利用ができます。(住民移動等の窓口では、政令市初の取り組みだそうです)