活動レポート

柿生学園の樹木の剪定が行われます。

2019年3月11日

昨年11月に「柿生学園に植えてある桜の木が大きくなり、道路のほうまで張り出しており、歩道を歩く人にとって危険です。手をつけていただけないでしょうか」との要望がありました。

担当局に伝えたところ、「サクラの木の根が、地下埋設管に触れているかもしれないので、、根切り、又は抜本するか、調査しなくてはいけないので、枝の張り出しについても同時に対応していきたい」とのことでした。

先日「地下埋設管には触れていなかったので、剪定を始めます。また、サクラのほかに、杉、ケヤキ、イチョウも併せて剪定を行います。」との連絡がありました。今日(3月11日)から、始めるそうです。